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癒しの杜

美しい日本を取り戻す 随神の道 子供達に日本の素晴らしさを伝えます。

インディゴ、クリスタル、レインボーチルドレン

次世代を担う子供達、子供は皆天才なのです

大人の身勝手な常識を子供達に押し付け、自分たちの思う通りの大人に育ててはいけません

叱ってはいけません その子の才能を潰してしまいます

愛を持って、ハグして、見守るのです

 

特に、インディゴ、クリスタル、レインボーチルドレンと呼ばれる子供達は、世の中を変える使命をもって生まれてきたのです

 

インディゴ、クリスタル、レインボーチルドレンと呼ばれる子供達は、どんな子供たちのことを言うのでしょうか?

ドリーン・バーチュの日本語公式サイトから引用します

http://doreen.jp/angel_guide/08.html

レインボーチルドレンとは、私たち人間にある神性や潜在能力というものを具現化して生まれた子どもです。 地球に生まれてくるのは初めてで、クリスタルチルドレンを両親に選んで生まれてきます。 レインボーチルドレンは、誰かを恐れるということが全く無く、奉仕のために生まれてきたまさに神の化身なのです。

レインボーチルドレンは、惜しみなく与えるためだけに地球へやって来ました。 彼らはすでに、霊的に最高の状態に達しています。

 

クリスタルチルドレンを見て、ほとんどの人が最初に気づくのはその「目」です。 大きくて、何もかもを見通すような、年齢を超えた賢明さをたたえた目をしています。 その目に見つめられると、人は催眠術にかかったようになり、魂の奥底まで、すっかり見通されてしまうように感じます。

おそらくあなたは、この新しい特別な「種」の子どもたちが、地球上に急速に増えていることに気づいているでしょう。 彼らは楽しく、愉快で、おおらかです。 年齢は0歳から7歳ぐらいまでの(訳注:この年齢は著書が出版された年を基準にしており、一般に、クリスタルチルドレンは、1995年以降に生まれているようです)、この新しい世代のライトワーカーたちは、それまでの世代の子供たちとはまるで違っています。 クリスタルチルドレンは、多くの点で理想的であり、人類が向かっている方向を指し示してくれています。 そして、それは、正しい方向なのです。

 

 インディゴチルドレンには、クリスタルチルドレンと共通する特徴があります。 どちらも非常に感受性が強く、霊能力があり、重要な人生の使命を担っています。 主な違いは、その気性です。 インディゴたちは、もはや役に立たない古い体制を破壊するために生まれてきたため、戦士の気質を持っています。 一貫性の無い政府や、教育や、法体制を壊すために生まれてきたのです。 その目的を達成するために、激しい気性や烈火のような決意が必要なのです。

変化に抵抗し、既存の慣習を大切にしている大人たちは、インディゴチルドレンを誤解することもあります。 彼らは、注意欠陥多動性障害ADHD)や注意力欠如障害(ADD)といった精神疾患の誤ったレッテルを貼られることがあります。

悲しいことに、インディゴチルドレンは薬物治療を施されると、その優れた感受性や、生まれながらのスピリチュアルな資質、戦士のエネルギーを失うことがあります。 

対照的に、クリスタルチルドレンはいつも至福に満ちていて、情緒が安定して穏やかです。 もちろん、たまには癇癪(かんしゃく)を起こすこともありますが、たいていは寛大で、おおらかです。

クリスタルチルドレンは、インディゴチルドレンが開拓した道の標識から恩恵を受ける世代です。 まず最初に、インディゴチルドレンが先頭を歩き、一貫性を欠いたものを "なた" を振るって片っ端から刈り倒して行きます。 その後、開かれてきれいになった道をクリスタルチルドレンが歩き、より安全で安心のできる世界へと地ならしをするのです。 そして今、恐れというものを持たないレインボーチルドレンが、純粋に惜しみなく与える存在として姿を私たちの前に現わし、私たちの願いに応えようとしています。

 

引用終わり

 

彼ら、彼女らの才能を潰さないでほしいです 精神疾患のレッテルを張らないでほしいのです 言葉を発するのが遅くても心配しないでください 彼ら、彼女らのコミュニケーションのやり方があるのです テレパシーで彼らの欲するものを親たちに伝えているはずなのです

だから、何も言わなくても親達はクリスタルチルドレンたちと会話が出来ているのです

 

僕も経験があるのですが、そのような子供たちの目を見ていると、何か吸い込まれそうな自分の心の奥底を見透かされているような感じを受けました

そして、彼ら、彼女らの笑顔に癒されるでしょう。当に天使の笑顔ですよねぇ~

 

皆様も自分の子供時代を思い出してください

僕の記憶に残っている思いでは、良く晴れた日、よく雲を見ていました。また、電気製品や時計を分解して夢中になって遊んでいた記憶があります

 

そうこうしている内に学校に入り、テストの点数で親に小言を言われ始めると、親の顔色を窺うようになってしまい、会社に入るとそれが上司に変わるのです

 

そうなると、もう自分に備わっていた才能を見いだせず、何がやりたいのかもわからなくなります

 

お父さん、お母さん 自分たちの子供を信じてあげてください❣

学校の成績など彼ら、彼女らの人生に全然関係ないのです 

思うようにやらせてあげてください 親たちは唯、愛を持って見守るだけで良いと思います それだけで子供達は安心するのです

 

クリスタル・チルドレン: 感性豊かな愛と光の子どもたち

最後までお読みくださりありがとうございます

 

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